魔  法


《マジシャン・オブ・ブラックカオス/Magician of B.Chaos》
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 果てしなく高い天井に奥の知れない広い空間 壁一面には古い書物のぎっしり詰まった書棚が立ち並んでいて、 部屋の中央には一揃いの机と椅子。そこからは決して手が届くはずも無いのに、部屋の主は椅子に掛けたまま スッと手を伸ばしただけで、欲しい本を手にしている・・・っていうような・・。それが私が想像する 「魔法使いの書斎」かな・・。
 今回は挿絵風というより、めいいっぱい私の妄想のはいった絵に仕上がってしまいました(汗。



 上のイラストは『通常モード』のイメージ。で、下の絵が『メロメロモード』(笑。
すみません・・・思いっきり「乙女な」ジオードさまになってしまいましたぁー(汗。
いや、もしかしたら私のほうこそ『魔法』にかかって、夢の中を漂いながら読んでたのかもしれません。
イメージ崩してないか、とっても心配・・・(汗々・・。